今年も最初のアクティビティは、樗谿公園の朝の清掃奉仕から始まりです。少し色づき始めた木々の中で、ほうきをもって楽しく語らいながらの清掃。落ち葉はまだ、少ないのですが、それでも、5袋程度は、ゴミを収集致しました。昭和63年、この樗谿公園清掃で建設大臣表彰を受賞し、その記念に平成元年3月、梅鯉庵の横に5本の梅を植樹した際、建てた標柱が色あせてしまったため、新しく建て直すことになり、清掃当日に合わせて完成することができました。新しい標柱の前で記念写真を撮りながら、大きく成長した梅の木を眺め、クラブの歴史を感じるひと時でした。7:00~8:00(時間厳守)と釘をさした(?)にも、かかわらず、7:00には殆どの人が集まり、いつも通り、早めの終了となってしまいました。遅れてこられた方、時間内でしたのに清掃に加われず、申し訳ありませんでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2017年9月号

9月 7th, 2017 | Posted by admin in お知らせ | 会報 - (0 Comments)

2017年9月号をダウンロードする。

2017年7月号

7月 6th, 2017 | Posted by admin in お知らせ | 会報 - (0 Comments)

2017年7月号をダウンロードする。

5月31日、昨年9月に当クラブの事業としてEM活性液を投入した神戸小学校プールの清掃に参加いたしました。神戸小学校は、全校生徒24名の小規模小学校でプール清掃も人手が少なく大変であるということをお聞きして、当クラブ会員が、助っ人で、清掃に協力参加することになりました。当日の我がクラブの参加者は32名と神戸小学校の24名を上回り、この人海戦術により、プールは、小一時間で、きれいになりました、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2017年6月号

6月 2nd, 2017 | Posted by admin in お知らせ | 会報 - (0 Comments)

2017年6月号をダウンロードする。

5月7日(日)、今年で第5回目となる森林浴ウォーキング大会を開催。今回は、ゴールデンウィーク最終日の開催となりましたが、鳥取市内はもとより、倉吉市、米子市、遠くは岡山県津山市、真庭市、島根県の安来市、兵庫県美方郡から400名近くの申し込みがあり、初心者らくらくコース(3.5キロ)、トレッキングコース(6キロ)合計354名の方にご参加いただきました。4月下旬からは申し込みをお断りしなければならないほとで、担当委員会もうれしい悲鳴の大盛況となりました。当日は、五月晴れの絶好のウォーキング日和に恵まれ、開会式では5名のノルディックウォーク協会の方の指導によるストレッチ体操でウォーミングアップした後、トレッキングコース、初心者らくらくコースの順でスタート。家族連れや友人同士で、森林浴や、日本海・湖山池の絶景を楽しみながらのウオーキングに心地良い汗をかいていただくことができました。ゴール後には会員が運営する屋台村にてウォーキングで減ったお腹を満たしていただきます。屋台の収益の一部は、社会奉仕事業資金として活用されることになっていますが、今年は、参加者が多かったため、多くの収益金を得ることが出来ました。リピーターも多く、担当委員会は準備に苦労が多いのですが、市民の健康増進と、事業資金獲得、そして何より参加者の皆さんに楽しんでいただけることが、最大の目的です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2017年5月号

5月 2nd, 2017 | Posted by admin in お知らせ | 会報 - (0 Comments)

2017年5月号をダウンロードする。

2017年4月号

4月 5th, 2017 | Posted by admin in お知らせ | 会報 - (0 Comments)

2017年4月号をダウンロードする。

3月5日(日)、今年度第2回目の街頭献血活動を実施しました。会員25名が参加、3時間帯に分かれて献血のお願いをしました。当日は、春らしい良い天気に誘われ、多くの買い物客が訪れ、奥様が買い物の間、御主人が献血に協力いただけるという場面もありました。苦戦している会員が多い中、委員長はコツを掴んで、なんと12名も協力いただけたということです。、手っ取り早く自分が献血をという会員も多く、10名が受付をして、9名献血できました。400ml×9名=3,600ml貢献。10回目の献血ということで記念の杯をもらった会員も2名もあり,以前から関心をもって協力されているのに感心。午後4時前には、受付がいっぱいになったため、引き上げることになりましたが、この日は61名の方に受付いただき、実際に献血できた方は50名ということでした。最近では、自然災害も多く、献血はなくてはならないボランティアです。少しでもお役に立てたかなと思いました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

、

2月16日(木)、当クラブ2月第二例会に、社会福祉法人「鳥取いのちの電話」理事長 瀧田親友朗 様をお招きして、協力金を贈呈致しました。当クラブは「鳥取いのちの電話」が開局したH7年より毎年協力金を贈呈しており、今回で22回目となります。贈呈式の後、理事長に「鳥取いのちの電話」の現状についてお話し頂きました。具体的には「自殺・自死」の電話相談が主だった活動ということですが、全国で年間の相談件数は6,000件から8,000件にも上るといことです。電話相談は、すべてボランティアで、賄われており、相談員の確保が難しいのが現状だというこどてした。今後もこういう活動が継続されるよう支援していきたいものです。